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100年後でも資産価値の残る、レンガの家づくり

レンガ積みの家は外壁の塗り替え・張り替えの必要がなく、将来的な負担なく親から子へと受け継がれていきます。
日本のこれまでの住宅は30年で資産価値がほぼ0円となりますが、欧米の石やレンガの家はその耐久性から古いほど資産価値があり、将来メンテナンス費がかかりません。

ズバリ、価格はハウスメーカーと大きな差がありません。
でも、3倍長く住めるからトータルコストが段違いなのです。

100年住むことができるレンガの家は、ハウスメーカーの住宅に比べ3倍長く住むことができます。
3倍住めるということは、同じ価格に見えても、実際は1/3の価格。その上、美しいレンガのフォルムが満足感を何倍にもしてくれる。しかも健康寿命が伸びるという付加価値がついています。

従来の住宅の平均寿命は、たったの25年。25年後には建て替え費用が発生します。

ハウスメーカーの住宅の場合

果たして老後の年金生活の中でそれだけ多くの費用を負担することができるでしょうか?
35歳で30年ローンで家を購入した場合、払い終えるのは65才になります。従来の日本の住宅ではローンを払い終えたと同時に建て替えが必要になり、最低でも2,000万円程度が必要になります。お金が必要なのに収入が減る老後にこのような状態では決して幸せな生活は送れません。だからこそ、レンガの家は100年安心して暮らせる家を目指し、二重気密・二重断熱・二重遮熱の高性能住宅となっているのです。

住まいの価格を「ライフサイクルコスト」から考える

断熱性能・気密性が低い従来の住宅で、レンガの家と同じような快適な暮らし方をしようとすると
およそ月に2万円の差、35年間にすると840万円の差が出ます。

光熱費

また、外壁がレンガの場合、外壁の塗り替え費用は一切かかりません。
自然による経年変化がより魅力的な美しさを醸し出します。

従来の外壁のメンテナンス費

レンガの家と従来の家のトータルコストを比較

従来の住宅に65年間住むと、軽く新しい家が一軒買えるほどの差額(5,510万円)が発生。
レンガの家を30代~40代のうちに手に入れておけば、6,000万円ほどの積立貯金をしているのと同じことになります。

ハウスメーカーの住宅の場合

レンガの家は高くないと、お客様にもお墨付きをいただきました

普通の予算で建つ、レンガ積みの家

実際、普通の予算で普通に建っているレンガの地域があちこちに生まれています。
レンガの家が1棟建つと周りに広がっていくのです。
その地域は、高級住宅地など特別な地域ではなく、一般的な地域なのです。
レンガの家のオーナーは一般のサラリーマンの方がほとんどです。

レンガの家は決して安くありません。
でも、ちょっと努力をすれば、誰にでも手の届く価格帯の商品です。

ご存知のように価格は敷地の状況、仕様・大きさによって異なりますので、詳しくはご来場いただき、個別にご相談ください。
経験豊富な一級建築士、インテリアコーディネーター、ファイナンシャルプランナーがチームを組んで、お客様の夢を可能にするためのアイディアをご提案いたします。

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※一部予約制の見学会・イベントもございますので、ご確認ください。