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レンガの家は物理的に壊しても粘り強く崩れない作りをしています

レンガの壁が基礎から自立し、鉄筋コンクリートのような役割を果たす構造のため、建物そのものの強度を高めています。
壁を支える柱や梁がなくなっても、レンガの壁だけが自立しているほどの強度を保ちます。
ビルを壊す重機でも容易に進まず、普通の住宅に比べ約7倍の手間と費用が発生します。

レンガの家の解体のようす

ステップ1

解体前の住宅のお写真

ステップ2

ビルを壊す重機を用いて強引に下から崩していきます。

ステップ3

縦横のレンガがしっかりとレンガを固定して一体化しています

ステップ4

粘り強く一体化した壁はしっかりと自立し落下してきません